赤間 博志(アッカーマン)

AKAMA HIROSHI / SHINSEI LAB

声にならない想いを、
前に進む力へ。

聴く。整える。つくる。
その人のペースで。

うまく言葉にできない思いを受け取り、頭と心を整え、最初の一歩を形にする。そんな伴走をしています。

私のトリセツを読む ↓
HIROSHI
AKAMA
LISTEN / ORGANIZE / CREATE
SCROLL

01 — ABOUT ME

人には、それぞれの
進み方がある。

私は、決まった「正解」を
押しつけることが好きではありません。

性格や経験、今いる場所、望む未来によって、本当に必要なものは違うからです。まずは安心して話せること。その言葉の奥にある思いを一緒に見つけること。そして、無理のない一歩を形にすることを大切にしています。

Hiroshi Akama
心声 Shinsei Lab

WHAT I VALUE

01START WITH SAFETY

安心から、
始める。

評価や否定をせず、まずはそのまま受け取る。安心して話せる場所が、最初の一歩になります。

02FIND THE ESSENTIAL

本当に必要なことを、
一緒に探す。

表面的な答えや一般論ではなく、今のあなたに合う答えを見つけます。

03MOVE AT YOUR PACE

自分のペースで、
動き出す。

代わりにやるだけでなく、自分の力で続けられる状態を一緒につくります。

02 — WHO I AM

MBTI / PERSONALITY

INFJ提唱者

性格診断は、人を決めつけるものではなく、自分を伝えるための補助線だと思っています。INFJらしい深さを持ちながら、人前に立ち、場を動かす行動力も私の一部です。

RESONATES

「確かに自分らしい」と思うところ

  • 人の感情や本音を深く捉える
  • 相手の可能性を信じ、成長を支えることが好き
  • 表面的な正解より「その人にとってどうか」を大切にする
  • 人との関係性や信頼を重視する
BEYOND THE TYPE

型には収まらないところ

  • 「静かで控えめ」というイメージはあまり当てはまらない
  • 人前に立つ、場を回す、人を巻き込むことも得意
  • 考え込むだけでなく、決めたらかなり行動が早い

MY VALUES

大切にしたい、
5つのこと。

  1. 01人とのご縁・信頼
  2. 02本音で向き合うこと
  3. 03挑戦・成長し続けること
  4. 04自分の人生を自分で選ぶこと
  5. 05人の可能性を諦めないこと

03 — HOW I WORK

想いから、
動き出すところまで。

制作、心の整理、AI活用、サービスの立ち上げ。一見違う活動の中心には、いつも「その人が前へ進める形にする」があります。

01

聴く

まだ言葉になっていない思いも、そのまま受け取ります。

02

整える

頭と心に散らばったものを、次の一歩が見える形に。

03

つくる

AI・画像・言葉・仕組みを、実際に動くものへ。

04

伴走する

答えを渡して終わらず、自分で進めるところまで。

20年以上接客・対人支援
15年管理職・人材育成
30,000+AIスクール受講者
5,000+サポート対応

04 — MY STORY

これまでの歩みが、
今の私をつくっている。

接客、マネジメント、福祉、心理、AI。すべての経験は、人の話を聴き、可能性を見つけ、前へ進むお手伝いにつながっています。

約20年01

ドコモ代理店

接客と店舗運営に携わり、数万人のお客さまを支援。15年間は管理職として人材育成にも取り組む。

対人支援へ02

就労・定着支援

障害のある方の就労と職場定着を支援。心理カウンセラーとしても、一人ひとりの思いに向き合う。

現在03

AI × 制作 × 心

受講者3万人超のAIスクールで講師を担当。5,000人超を支えるカスタマーサポート、音声制作など活動の幅を広げる。

2026.0904

Kindle出版デビュー

初著書『AI時代の心の取扱説明書』を出版。発売開始後、Amazon Kindleストア「心理学の最新リリース」ランキング第1位を獲得。

05 — KINDLE DEBUT

2026.09.23

AI時代の
心の取扱説明書

AMAZON KINDLE心理学・最新リリース
第1位

9月23日、Kindle出版デビュー。発売開始から「心理学の最新リリース」ランキングで第1位になることができました。応援してくださった皆さんのおかげです。感謝しかありません。

まさか、ランキングで斎藤一人さんの著書の上に、自分の本がいる未来があるなんて……。
Amazonで本を見る ↗※ランキングは2026年9月・画像掲載時点のものです。
AI時代の心の取扱説明書 Kindle出版のお知らせ
Amazon Kindleストア心理学の最新リリースランキング第1位の掲載画面
第1位心理学の最新リリース
2026年9月・画像掲載時点
THANK YOU FOR YOUR SUPPORT.
The Breakthrough 2026の舞台から観客へ語りかける赤間博志

THE BREAKTHROUGH 2026

2026.09.07準グランプリ

06 — BREAK THROUGH

「助けて」と言えた先に、
見えた景色。

一人では越えられない壁もある。僕にとっての壁は、人に「助けて」「お願い」と言うことでした。

01
FIVE SEASONS

5期連続。
“ゼロイチラウンジのドン”

「壁を超えた21名の挑戦者たち」という企画の中で、僕はゼロイチラウンジ史上初の5期連続参加。長く居続けるうちに、いつしか「ゼロイチラウンジのドン」と呼ばれるようになりました。ちなみに5期連続は、我ながら相当ドMな変態です(笑)。

02
SHOW MY TRUE SELF

辿り着いたのは、
本当の自分をさらけ出すこと。

何度も課題と向き合い続けた先で見つけたのは、ビジネスのノウハウではありませんでした。できる自分しか見せられなかった僕が、「助けて」「お願い」と言えるようになり、「こんな自分でも、こんなに応援されていいんだ」と受け取れるようになるまでを、舞台でお話ししました。

03
WE MADE IT TOGETHER

自分が勝ったのではなく、
みんなで辿り着いた。

21人のスピーカーは、毎朝毎晩、本気でスピーチにも課題にも向き合った同志です。だから受賞した瞬間にあったのは、自分が勝ったという感覚より、仲間や応援してくれた人たちと一緒にここまで来たという感覚でした。

The Breakthrough 2026準グランプリ受賞時の赤間博志
「自分は、こんなに応援してもらっていいんだ」それをようやく受け取れたことが、一番大きな受賞でした。

本番当日には、来られないはずだった妻も急遽会場へ。最後は台本を捨て、妻や家族への感謝まで伝える、ほぼ愛の告白のようなスピーチになりました。

The Breakthrough 2026の登壇者と会場の皆さん
一人ではなく、仲間と、応援してくれた皆さんと。
心声 Shinsei Lab

07 — SHINSEI LAB

心の声を聴き、
本来の一歩へ。

「心声」という名前には、うまく言葉にならない自分の声を大切にしたいという思いを込めています。つくることも、整えることも、その人らしく動き出すために。

LET’S TAKE THE FIRST STEP

話すところから、
始めてみませんか。

制作のこと、AIのこと、心のこと。まだ言葉になっていなくても大丈夫です。

サービス・活動を見る ↗LINEで話してみる ↗